カワムラレザーさんの話2|革製品|革小物|レザー|革財布|名刺入れ|コインケース|東京|DELIFE|マスク|カスタムオーダー|ビーガン|サステナブル



みなさんこんにちは!DELIFEの革職人の高野です。

今日は『カワムラレザーさんの話2』を綴っていきたいと思います。

12/12,13日に朝活ワークショップを行った『カワムラレザー』さん。

https://kawamuraleather.jp/

タンニン鞣しのイタリアレザーを軸に様々な革を取り扱っていて、最近では

革と生地を張り合わせて環境に配慮したハイブリッドな素材も取り扱うチャレンジングな

試みもしています。

『DELIFE』と来年から始まる別ライン『delife custom order』ではタンニン鞣しのイタリアレザーを軸に商品企画をしていますが

カワムラレザーさんに行くまではイタリアレザーを使用したことがありませんでした。

それまでは国内鞣しのタンニンレザーを使用していたのですがカワムラレザーさんで見たイタリアレザーは色合い、風合い

が国内の革にはない物を持っていて思わず惚れ惚れします。

通常の革屋さんでは革を巻いて収納しているためスワッチを見ていちいちお願いして革を見ますが

カワムラレザーさんでは革をショールームのように見ることができるため革全体の風合いも見ることができます。

あとは何と言ってもスタッフさんのホスピタリティーが素晴らしいです。

基本的に革屋さんは接客業というより卸売り業なので一般客が行ってもあまり相手にされませんが

カワムラレザーさんはめちゃくちゃ親切親身に話を聞いてくれます。


あとはー、、、

次回に続く!

以上が『カワムラレザーさんの話2』でした。

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『レザーブランド”delife custum order”ローンチから越境ECになるまでの道のり』シリーズを定期的に更新していこうと思ってますのでぜひ見てください。

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それではみなさんさようなら~!

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